MAO

MAO(マオ)感想・考察【第86話】針の跡

※ご注意!!このブログにはネタバレを含みます。

 

週刊少年サンデー2021年17号

アオリ文:対 針使い・かがり。勝算は!?

(MAO第86話 針の跡)感想・考察

前回、一触即発の雰囲気で終わっていましたが
今週号を見てみるとやっぱり戦うんかいー!という感じです^^;
菜花は戦う時になると、目が猫のような目に変化するんですね〜。
これって摩緒と同じで、猫鬼の力が(一部)覚醒した状態??
ささっとかがりの針を躱している菜花、かっこいいです(*^^*)

でも残念ながら、かがりの方が一枚上手だった様子・・・。
→かがり、先の尖ったものなら割となんでも操れそう(゚o゚;
ちょっと怪我した菜花を心配する摩緒。
よしいいぞ、そのままつきあ(o ̄∇ ̄)=◯)`ν゜)・;'
ちょっとっていうか、普通の人間がそんな怪我したら病院送りな感じの怪我ですが^^;
その辺は、猫鬼の力でどうにかなっているんでしょうね|ω·)

その後、診療所へ戻る摩緒たち。
摩緒が菜花に少し触れるシーンがあるのですが、そのコマだけドキドキしながら見てました(/ω\)笑
今週号は珍しくスキンシップ多めかもです(≧∇≦*)嬉しい!!

そんで退場したかと思われていたかがりさん、また出て来ます。
そして久しぶりにあの人も!!
菜花が危ない!?
余談ですが、ゆら子さまの表記は「ゆら子」なのか「幽羅子」なのか。
統一して欲しいです^^;

また次回も楽しみです!!

 

▼MAOの公式ページはこちら

サンデー/MAO(高橋留美子)

おすすめの記事