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【最新話】MAO(マオ)感想・考察【第67話】加護

※ご注意!!このブログにはネタバレを含みます。

 

週刊少年サンデー2020年48号

アオリ文:不知火へと突き刺せ刃!!

 

(MAO第67話 加護)感想・考察

今回の話はテンポよかったと思いますっ٩(ˊᗜˋ*)و
私、以前の感想で不知火が五色堂に呼ばれたって書いてましたけど
実は呼ばれたのは間違いで、真砂から五色堂の因果を受け継いでいただけ(しかしそれも曖昧?)
なことがわかりました><

んで、五色堂に呼ばれた者同士なら殺しあうことができちゃうので
華紋が不知火に殺されるって危惧した摩緒でしたが
華紋には真砂の加護(髪)がついていました!!!
酸素チューしてる(*ノωノ)キャ-♡♡♡
そして無事に息を吹き返した華紋。
不知火に色々言いたいことはあったみたいですが、
一番許せなかったのは真砂を呼び捨てにされたことでした。
そこ??うんそこだよね。
惚れた女が他の男に呼び捨てにされたら誰でも気に食わないと思いますーw
そして真砂の髪がなぜ不知火の社にあるのか問い詰める華紋ですが
不知火は不敵に笑うだけ・・・この謎は次回に明らかになるかも?

一方、黒い邪気を放ち続けるゆら子(紗那さま)。
摩緒に彼女がいることを報告する菜花。
彼女が黒い邪気を放っていることは言わないんですねぇ。

ここまでサポートに徹し続けてきた夏野ですが、同じ黒い邪気を見たことがあると言う。
次回、黒い邪気の秘密が明らかになるのか?!

また次回も楽しみです!!

 

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サンデー/MAO(高橋留美子)

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