MAO

MAO(マオ)感想・考察【第52話】呪いの家

※ご注意!!このブログにはネタバレを含みます。

 

週刊少年サンデー2020年31・32号

アオリ文:摩緒の見つめる先には今(わたし)じゃなく過去(かのじょ)がいる。

 

(第52話 呪いの家)感想・考察

紗那様はもともと呪いの道具として御降家に利用されていたのでしょうか?
だとしたらかわいそうです。
猫鬼(灰丸)は紗那のことを死んだと言うが、菜花はそれに疑問を持っている様子。
そして百火の右目が失われた理由が明らかになろうとしています。
蛇足ですが、摩緒は左目に傷があり、百火や華紋は右目に傷がありますね。
この謎について、先生はどんなストーリーを考えているのでしょうか。

また次回も楽しみです!!

 

▼MAOの公式ページはこちら

サンデー/MAO(高橋留美子)

おすすめの記事